子供の英語教育をしたくて購入した教材がある。
それを売ってみたいと思ってる。
というのも、すでに用済みとなっており、子供はすっかり使ってません。
もう1年以上もクローゼットにしまったままの状態。

このまま使うことはないだろうということで、売却したいと考えています。
英語教材ってことでママ友に注目の教材なんだけど、やっぱり幼児向けの英語教材のためそれなりの年齢になると、一気に使わなくなります。成長は嬉しいことですが、せっかく高いお金払って買った英語教材なのでせめて売らないとねぇ。。。

高く売れるならあり難い

あまり確かな記憶ではないのだけど、購入したときの金額は65万くらいだったはず。
そりゃ~高額出費のために相当悩みました。
すんなり買えるような金額ではありません。

何度も検討した結果、子供のためならということで相当無理して買った教材でした。
というのも、周りのママ友からすごく評判の良かった英語教材なんです。

だから無理してでも買うと決めて、20代前半の頃からコツコツ貯めたお金を使って買ったんです。
購入してから最初の1~2ヶ月は真剣に英語教材をやってた子供でしたが、半年くらい経った頃には出番も減りつつありました。それでも、買っただけの満足度は高く、英語への最初の一歩として購入したことに後悔はありません。

高かったんだから高く売りたい

我が家にとって高額出費だった英語教材なので、売るとなれば高額で売りたいです。
二束三文でも良いなんて微塵も思ってません。
むしろ、100円でも高く売りたいと本気で考えています。

そこでとった作戦は「電話での買取価格交渉」です。
まさかとは思ったんですがその方法の詳細はディズニー英語買取に詳しく解説されており、英語教材の代表格であるディズニー英語教材を売却するなら実践すべきだということがわかったんです。

粘って売るのが勝ちである

子供が使う英語教材のなかでもディズニー英語が圧倒的に高額教材です。他にも七田式などありますが、値段がグンを抜いて高いのがディズニー英語教材です。この教材はとにかく子供が始めて英語学習をするには最適ですが、価格が高いため財布には非常に辛いのです。しかも、賞味使うのって数年間のみ。
まだまだ使って欲しくても英語教材には全然興味を示さず、ゲーム三昧に陥るのがオチでしょうねぇ・・・。

売るときにはとにかく粘って交渉して買取価格をあげてもらうようにしましょう。
粘りすぎには注意ですが、そこそこ粘って価格を上げてもらうのが鉄板です。